純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1300億6300万
- 2023年3月31日 -17.07%
- 1078億6100万
- 2024年3月31日 +11.3%
- 1200億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 1113億7100万
- 2023年3月31日 -31.25%
- 765億6900万
- 2024年3月31日 +9.46%
- 838億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……………… 移動平均法による原価法
② デリバティブ ………………… 時価法
③ 棚卸資産 ……………………… 主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 11:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は仕入債務が5,777百万円、借入金の返済などにより有利子負債が12,243百万円減少したことなどにより、18,874百万円減少し94,353百万円となりました。2024/06/27 11:21
純資産は親会社株主に帰属する当期純利益を12,478百万円計上したことなどにより、12,188百万円増加し120,050百万円となりました。また、自己資本比率は6.8%増加し53.6%になりました。
③ キャッシュ・フロー - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/06/27 11:21
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は367百万円、株式数は123,700株であります。
(従業員向け株式交付信託) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/27 11:21
なお、在外子会社等の資産・負債は、決算日の直物為替相場、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/06/27 11:21
市場価格のない株式等以外のもの… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……………… 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 11:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 4,176円 04銭 4,637円 42銭 1株当たり当期純利益 1,222円 21銭 503円 55銭
2.当社は、当連結会計年度より「役員向け株式交付信託」及び「従業員向け株式交付信託」を導入し、当該