| 2002年1月 | セントラルガラスインターナショナル,Inc.を通じ、米国の弗素化合物のコントラクト・ラボベンチャー企業であるシンクェストラボラトリーズ,Inc.を買収 |
| 2002年12月 | 仏国サンゴバングループと自動車用ガラス共同販売会社セントラル・サンゴバン㈱を設立 |
| 2003年4月 | セントラル化学㈱(現:宇部工場川崎製造所)を吸収合併 |
| 2003年8月 | セントラルガラスヨーロッパLtd.を通じ、弗素化合物を取り扱う英国のファインケミカル企業であるアポロサイエンティフィックLtd.に資本参加 |
| 2004年4月 | 日本合同肥料㈱と肥料共同販売会社セントラル合同肥料㈱(現:セントラル化成㈱)を設立 |
| 2005年3月 | 台湾の化学品及び設備装置販売会社基佳電子材料股份有限公司に資本参加 |
| 2006年6月 | ソーダ電解事業から撤退 |
| 2009年4月 | 中国の上海康鵬科技グループと中国において有機弗素化合物製造・販売会社浙江中硝康鵬化学有限公司を設立 |
| 2009年5月 | 宇部工場において、フロート窯の生産を休止 |
| 2011年4月 | カーレックスガラスアメリカ,LLCを当事者として、米国のZeledyne ,LLCから一部資産・事業を取得し、フロートガラス製造及び自動車向け加工ガラスの製造販売事業を開始 |
| 2012年4月 | セントラル化成㈱はセントラル合同肥料㈱を、セントラルグラスファイバー㈱はセントラルグラスウール㈱をそれぞれ吸収合併 |
| 2012年11月 | セントラル・サンゴバン・インベストメント㈱を当事者として、仏国サンゴバングループと中国において自動車用加工ガラス製造会社聖戈班中硝安全玻璃(青島)有限公司を設立し製造事業を開始 |
| 2014年11月 | 米国のガラス製品等製造・販売会社であるGuardian Industries Corp.から子会社であるGuardian Automotive Products,Inc.(カーレックスガラスオブインディアナ, Inc.)及びGuardian Automotive-E S.A.(カーレックスガラスルクセンブルク S.A.)を買収(Guardian Automotive Products,Inc.はセントラルガラスアメリカ,Inc.を通じ買収) |
| 2015年4月 | セントラル硝子東京㈱はセントラル硝子北海道㈱、セントラル硝子東北㈱、セントラル硝子中部㈱、セントラル硝子関西㈱、セントラル硝子九州㈱及び㈱加儀商店を吸収合併し、社名をセントラル硝子販売㈱へ変更 |
| 2015年5月 | ソーダ灰の生産を停止 |
| 2017年1月 | カーレックスガラスアメリカ,LLCは、カーレックスガラスカンパニー,LLC及びカーレックスガラスオブインディアナ,Inc.を吸収合併 |
| 2017年3月 | チェコ共和国にリチウムイオン電池用電解液製造・販売会社セントラルガラスチェコs.r.o.を設立 |
| 2021年10月 | 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、型板窯の生産を休止 |
| 2022年3月 | 松阪工場堺製造所(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート窯の生産を休止 |
| 2022年4月 | セントラル硝子プロダクツ㈱を設立 |
| 2022年5月 | カーレックスガラスアメリカ,LLC及びカーレックスガラスルクセンブルク S.Aの全株式(持分)をAtlas Holdings LLCが設立した特別目的会社に譲渡 |
| 2023年3月 | セントラルガラスアメリカ,LLCを清算 |
| 2023年4月 | 板ガラス及び関連製品の製造、加工及び販売事業を、簡易吸収分割により、セントラル硝子プロダクツ㈱に承継 |
| 2024年7月 | セントラル・サンゴバン・インベストメント㈱が所有していた聖戈班中硝安全玻璃(青島)有限公司の全株式(持分)をサンゴバン・グループに譲渡 |
| 2024年12月 | セントラル・サンゴバン・インベストメント㈱を清算 |