東亞合成(4045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 8億8400万
- 2017年6月30日 +34.39%
- 11億8800万
- 2018年6月30日 +10.77%
- 13億1600万
- 2019年6月30日 -9.04%
- 11億9700万
- 2020年6月30日 +8.6%
- 13億
- 2021年6月30日 +2.38%
- 13億3100万
- 2022年6月30日 -13.97%
- 11億4500万
- 2023年6月30日 -16.24%
- 9億5900万
- 2024年6月30日 -38.89%
- 5億8600万
- 2025年6月30日 -21.67%
- 4億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能材料事業
高純度無機化学品は、半導体市況低迷の影響を受け販売数量減となりましたが、原燃料価格高騰に対応した販売価格の改定もあり、前年並みの売上高となりました。無機機能材料は、電子部品向けのイオン捕捉剤が販売数量減となり減収となりました。また、メディカルケア製品では試験用サンプルとしての販売があり増収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は52億8千5百万円(前年同期比6.0%増収)となりました。
営業利益は、販売数量減の影響により、9億5千9百万円(前年同期比16.2%減益)となりました。2023/08/10 10:32