東亞合成(4045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 12億9000万
- 2017年9月30日 +34.5%
- 17億3500万
- 2018年9月30日 +9.97%
- 19億800万
- 2019年9月30日 -10.06%
- 17億1600万
- 2020年9月30日 +13.46%
- 19億4700万
- 2021年9月30日 +2.72%
- 20億
- 2022年9月30日 -16.2%
- 16億7600万
- 2023年9月30日 -27.45%
- 12億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能材料事業
高純度無機化学品は、半導体市況低迷の影響を受け減収となりました。無機機能材料は、抗菌剤の販売数量減により減収となりました。メディカルケア製品は、試験用サンプルの販売があり増収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は75億9千1百万円(前年同期比2.2%増収)となりました。
営業利益は、半導体向け製品の販売数量減と研究開発費の増加により、12億1千6百万円(前年同期比27.5%減益)となりました。2023/11/14 11:57