東亞合成(4045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 樹脂加工製品事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 12億7900万
- 2013年3月31日 -69.98%
- 3億8400万
- 2013年6月30日 +33.33%
- 5億1200万
- 2013年9月30日 +46.68%
- 7億5100万
- 2013年12月31日 +79.63%
- 13億4900万
- 2014年3月31日 -58.56%
- 5億5900万
- 2014年6月30日 +18.96%
- 6億6500万
- 2014年9月30日 +50.08%
- 9億9800万
- 2014年12月31日 +41.88%
- 14億1600万
- 2015年3月31日 -76.55%
- 3億3200万
- 2015年6月30日 +69.28%
- 5億6200万
- 2015年9月30日 +37.19%
- 7億7100万
- 2015年12月31日 +64.72%
- 12億7000万
- 2016年3月31日 -49.69%
- 6億3900万
- 2016年6月30日 +35.21%
- 8億6400万
- 2016年9月30日 +65.28%
- 14億2800万
- 2016年12月31日 +42.72%
- 20億3800万
- 2017年3月31日 -73.55%
- 5億3900万
- 2017年6月30日 +46.75%
- 7億9100万
- 2017年9月30日 +61.95%
- 12億8100万
- 2017年12月31日 +51.91%
- 19億4600万
- 2018年3月31日 -78.31%
- 4億2200万
- 2018年6月30日 +59.48%
- 6億7300万
- 2018年9月30日 +39.67%
- 9億4000万
- 2018年12月31日 +51.81%
- 14億2700万
- 2019年3月31日 -79.47%
- 2億9300万
- 2019年6月30日 +97.61%
- 5億7900万
- 2019年9月30日 +59.07%
- 9億2100万
- 2019年12月31日 +33.88%
- 12億3300万
- 2020年3月31日 -80.45%
- 2億4100万
- 2020年6月30日 +48.96%
- 3億5900万
- 2020年9月30日 +78.83%
- 6億4200万
- 2020年12月31日 +85.05%
- 11億8800万
- 2021年3月31日 -52.69%
- 5億6200万
- 2021年6月30日 +25.62%
- 7億600万
- 2021年9月30日 +55.1%
- 10億9500万
- 2021年12月31日 +30.87%
- 14億3300万
- 2022年3月31日 -66.92%
- 4億7400万
- 2022年6月30日 +71.31%
- 8億1200万
- 2022年9月30日 +72.17%
- 13億9800万
- 2022年12月31日 +25.82%
- 17億5900万
- 2023年3月31日 -83.91%
- 2億8300万
- 2023年6月30日 +136.4%
- 6億6900万
- 2023年9月30日 +50.97%
- 10億1000万
- 2023年12月31日 +45.84%
- 14億7300万
- 2024年3月31日 -80.18%
- 2億9200万
- 2024年6月30日 +121.58%
- 6億4700万
- 2024年12月31日 +172.18%
- 17億6100万
- 2025年6月30日 -33.45%
- 11億7200万
- 2025年12月31日 +134.98%
- 27億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/25 14:37
当社グループは、製品・サービス別に事業部門が構成され、当社事業部および子会社が取り扱う製品・サービスについて国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、経済的特徴や製品の性質、サービスの内容等が概ね類似しているものを集約した「基幹化学品事業」、「ポリマー・オリゴマー事業」、「接着材料事業」、「高機能材料事業」、「樹脂加工製品事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する主要製品 - #2 事業の内容
- また、当連結会計年度からセグメントの区分を一部変更しております。変更の内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2026/03/25 14:37
以上に述べた事項を系統図に示すと、次のとおりになります。セグメント 主な事業 主要な関係会社 他関連会社1社 樹脂加工製品事業 環境インフラシステム製品(管工機材製品等)、建材・土木製品、ライフサポート製品(介護用品等)、エコマテリアル(エラストマーコンパウンド)等の製造販売 アロン化成㈱ Aronkasei (Thailand) Co., Ltd 他子会社2社

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時にまたは充足するにつれて収益を認識する。2026/03/25 14:37
当社グループは、基幹化学品事業、ポリマー・オリゴマー事業、接着材料事業、高機能材料事業、樹脂加工製品事業において各製品の製造・販売を主な事業としております。これらの製品の販売については、通常、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しており、当該製品の引渡時点等で収益を認識しております。なお、国内販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項に規定の出荷基準等の取扱いを適用し、出荷時点で収益を認識しております。
収益は顧客との契約において約束された対価から、返品、値引きおよび割戻し等を控除した収益に重大な戻入れが生じない可能性が高い範囲内の金額で算定しております。なお、約束された対価は、履行義務の充足時点から主として1年以内に回収しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #4 従業員の状況(連結)
- (2025年12月31日現在)2026/03/25 14:37
(注) 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 高機能材料事業 124 樹脂加工製品事業 460 その他の事業 335
(2) 提出会社の状況 - #5 研究開発活動
- 当セグメントに係る研究開発費は953百万円です。2026/03/25 14:37
(5) 樹脂加工製品事業
当社連結子会社のアロン化成株式会社では、同社の強みとする「製品開発力」「プラスチック加工技術」を活かし、環境インフラシステム事業、ライフサポート事業およびエコマテリアル事業に関連した社会課題に対して、新たなソリューションに関する研究開発に取り組んでいます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/25 14:37
(注) 1 金額は、販売価格により算出しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前年度比(%) 高機能材料事業 10,061 3.9 樹脂加工製品事業 26,461 △0.2 その他の事業 317 2.9
(ロ) 受注状況 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2026年の設備投資計画は19,700百万円であり、セグメントごとの内訳は以下のとおりであります。2026/03/25 14:37
(注) 1 所要資金については、主に自己資金を充当する予定であります。セグメントの名称 投資予定額(百万円) 計画の内容 高機能材料事業 2,900 製造設備の増強および合理化等 樹脂加工製品事業 1,100 製造設備の更新および合理化等 その他・全社 4,700 サステナビリティおよび情報システム投資等
2 「その他・全社」は、報告セグメントに含まれないその他の事業および全社共通の資産に関する投資であります。 - #8 設備投資等の概要
- 当社および連結子会社におけるセグメントごとの金額および内容は、以下のとおりです。2026/03/25 14:37
(注) 1 「その他・全社共通」は、報告セグメントに含まれないその他の事業および全社資産に関する投資であります。セグメントの名称 投資額(百万円) 内容 高機能材料事業 5,066 製造設備の増強および合理化等 樹脂加工製品事業 1,029 製造設備の保全および合理化等 その他・全社共通 6,201 関連事業設備等の基盤整備強化、サステナビリティおよび情報システム投資等
2 顧客関連資産(無形固定資産)の取得は含まれていません。