営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 145億8300万
- 2013年12月31日 -0.56%
- 145億100万
個別
- 2012年12月31日
- 95億7600万
- 2013年12月31日 -1.05%
- 94億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2014/07/25 10:15
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、設備等の建設および修繕事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産65,939百万円およびセグメント間取引消去が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2014/07/25 10:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2014/07/25 10:15
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 対処すべき課題(連結)
- ●中期経営計画「中計ALL TOA 2016 “強靭化そして創造へ”」の平成28年12月期業績目標(連結)2014/07/25 10:15
●業績目標達成のための成長戦略2016年目標 連結売上高 1,700億円 営業利益 185億円 売上高営業利益率 11%
①次世代新製品開発 - #5 業績等の概要
- このような中、当社グループは、コスト削減の徹底に取り組むとともに、各製品の事業環境に応じたきめ細かい販売政策を実施し、収益の確保に努めました。2014/07/25 10:15
この結果、当連結会計年度の売上高は1,510億8千1百万円(前年度比1.9%増収)、営業利益は145億1百万円(前年度比0.6%減益)、経常利益は153億4千6百万円(前年度比0.6%増益)、当期純利益は96億5百万円(前年度比1.0%減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度に比べ28億7千8百万円、1.9%増収の1,510億8千1百万円となりました。売上高につきましては、1 [業績等の概要] (1) 業績のとおりであります。2014/07/25 10:15
② 営業利益
コスト削減の徹底に取り組むとともに、各製品の事業環境に応じたきめ細かい販売政策を実施し、収益の確保に努めました。