- 4045
- 2026/09/04
- 時価
- 1980億円
- PER 予
- 16.46倍
- 2009年以降
- 6.17-27.13倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2009年以降
- 0.51-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 5.37%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 132億100万
- 2016年12月31日 +28.29%
- 169億3500万
個別
- 2015年12月31日
- 120億4100万
- 2016年12月31日 +14.12%
- 137億4100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、半導体や自動車部品などに使用される高機能、高付加価値製品の需要が着実に回復するとともに、原油をはじめとした資源価格がほぼ年間を通し安定的に推移しましたことから、汎用製品に対する値下げ圧力の強まりなどを背景に売上高は減少しましたものの、製造変動費の低減が利益拡大に寄与しました。2017/03/30 14:50
この結果、当連結会計年度の売上高は1,353億8千2百万円(前年度比3.2%減収)、営業利益は161億4千7百万円(前年度比30.8%増益)、経常利益は169億3千5百万円(前年度比28.3%増益)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、遊休不動産や投資有価証券の売却益を計上したことなどから、138億1百万円(前年度比106.1%増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取配当金が増加しましたものの、為替差損等が増加しましたため、前連結会計年度に比べ6千5百万円悪化し、7億8千7百万円の収益となりました。2017/03/30 14:50
④ 経常利益
営業利益の増益を受け、前連結会計年度に比べ37億3千3百万円、28.3%増益の169億3千5百万円となりました。