4045 東亞合成

4045
2026/03/31
時価
1844億円
PER 予
15.93倍
2009年以降
6.17-27.13倍
(2009-2025年)
PBR
0.85倍
2009年以降
0.51-1.14倍
(2009-2025年)
配当 予
4.1%
ROE 予
5.35%
ROA 予
3.98%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※5 一般管理費および当期製造費用に含まれる研究開発費
2023/03/30 14:52
#2 研究開発活動
当社グループは、高付加価値事業の拡大とともに、将来を支える「第4の柱」事業を含む新事業の創出を中期経営計画に掲げています。新事業の創出については、当社グループのコア技術を起点として、従来の事業領域を超えた新規キーマテリアルやサービスを新たなビジネスユニットとして複数創出することを目指しています。また、研究開発機能強化の一環としてオープンイノベーションを推進し、スタートアップ企業との協働や、産学連携による共同研究に積極的に取り組んでいます。
当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は4,748百万円です。
以下、セグメント別に説明いたします。
2023/03/30 14:52
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③2025年中期経営計画「Leap Forward to the Next 2025」数値目標
2025年計画
高付加価値製品売上高比率48%
研究開発費増額(2022年比)20%増
海外売上高拡大(2022年比)30%増
(ア)設備投資計画
高付加価値製品の製造設備増強、研究設備の拡充に加え、物流施設等のインフラ整備、サステナビリティ関連にも注力し、2023年から2025年までの3年間の累計で680億円の投資を計画する。
2023/03/30 14:52
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
家庭用は、ホームセンターなどでの来店客数減少の影響を受け、販売数量は微減となりましたが、円安の影響もあり増収となりました。機能性接着剤は、スマートフォンの生産数量減の影響を受け大幅に販売数量が減少したため、減収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は111億3千4百万円(前年度比1.8%減収)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は4億6千1百万円減少しております。
営業損益は、機能性接着剤の販売数量減や減価償却費、海外での広告宣伝費および研究開発費の増加により、前年同期に比べ11億円減少し2億5千5百万円の損失となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、営業損失は5百万円増加しております。
高機能材料事業
2023/03/30 14:52

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