建設仮勘定
連結
- 2024年12月31日
- 140億7000万
- 2025年12月31日 +84.75%
- 259億9500万
個別
- 2024年12月31日
- 126億3500万
- 2025年12月31日 +92.23%
- 242億8800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、連結消去前の金額で表示しております。2026/03/25 14:37
2 その他には建設仮勘定を含んでおりません。
3 社宅・寮は各事業所にそれぞれ含めております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (建設仮勘定)2026/03/25 14:37
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位 百万円)2026/03/25 14:37
(経緯およびグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 川崎市川崎区 アクリル系特殊モノマー製造設備等 機械装置他 311 シンガポール アクリル酸エステル製造設備等 建設仮勘定他 86
当社は、複数の事業を営んでおり、事業用資産については、基幹化学品事業、ポリマー・オリゴマー事業、接着材料事業、高機能材料事業の各セグメントにおいて、事業部門を最小の資産グループとしております。また、連結子会社は、主として単一の事業を営んでおり、会社単位を最小の資産グループとしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度から経営管理区分の見直しを行い、従来その他の事業に含めていた新規製品の研究開発事業にかかる費用を全社費用としてセグメント利益または損失の調整額に計上しております。前年度比につきましては、変更後の区分方法により作成した前連結会計年度の数値と比較しております。2026/03/25 14:37
財政状態につきましては、資産合計は、設備投資により「建設仮勘定」が増加したため、前連結会計年度末に比べ110億8千4百万円、4.0%増加し、2,891億5百万円となりました。
負債合計は、新規社債の発行により「社債」が増加したため、前連結会計年度末に比べ88億8百万円、13.7%増加し、731億6千万円となりました。