四半期報告書-第105期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、従来、報告セグメントを「基礎化学品事業」、「アクリル製品事業」、「機能製品事業」および「樹脂加工製品事業」の4つの区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間から、「基幹化学品事業」、「ポリマー・オリゴマー事業」、「接着材料事業」、「高機能無機材料事業」および「樹脂加工製品事業」の5つの区分に変更いたしました。
この変更は、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画「成長への軌道 2019」の戦略を推進するために、平成29年1月1日付で実施いたしました組織改編を反映したものであり、当社グループの経営管理の実態を適正に表示するためのものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
各報告セグメントに属する主要製品は、下記のとおりであります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 基幹 化学品 事業 | ポリマー・ オリゴマー 事業 | 接着材料 事業 | 高機能 無機材料 事業 | 樹脂加工 製品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 30,197 | 13,120 | 5,763 | 3,381 | 12,859 | 65,322 | 1,548 | 66,871 | ― | 66,871 |
| セグメント間の内部 売上高または振替高 | 1,637 | 645 | 225 | 205 | 0 | 2,714 | 3,423 | 6,137 | △6,137 | ― |
| 計 | 31,834 | 13,766 | 5,988 | 3,587 | 12,860 | 68,037 | 4,972 | 73,009 | △6,137 | 66,871 |
| セグメント利益 | 1,805 | 2,158 | 1,438 | 884 | 864 | 7,151 | 78 | 7,230 | 43 | 7,273 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 基幹 化学品 事業 | ポリマー・ オリゴマー 事業 | 接着材料 事業 | 高機能 無機材料 事業 | 樹脂加工 製品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 32,684 | 13,850 | 5,938 | 3,773 | 12,838 | 69,085 | 1,658 | 70,743 | ― | 70,743 |
| セグメント間の内部 売上高または振替高 | 1,770 | 575 | 259 | 20 | 3 | 2,629 | 3,516 | 6,145 | △6,145 | ― |
| 計 | 34,455 | 14,425 | 6,197 | 3,793 | 12,842 | 71,714 | 5,175 | 76,889 | △6,145 | 70,743 |
| セグメント利益 | 2,985 | 2,302 | 1,400 | 1,188 | 791 | 8,669 | 120 | 8,790 | 2 | 8,793 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、従来、報告セグメントを「基礎化学品事業」、「アクリル製品事業」、「機能製品事業」および「樹脂加工製品事業」の4つの区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間から、「基幹化学品事業」、「ポリマー・オリゴマー事業」、「接着材料事業」、「高機能無機材料事業」および「樹脂加工製品事業」の5つの区分に変更いたしました。
この変更は、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画「成長への軌道 2019」の戦略を推進するために、平成29年1月1日付で実施いたしました組織改編を反映したものであり、当社グループの経営管理の実態を適正に表示するためのものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
各報告セグメントに属する主要製品は、下記のとおりであります。
| セグメント | 主要製品 | |
| 報告セグメント | 基幹化学品事業 | カセイソーダ、カセイカリ、次亜塩素酸ソーダなどの電解製品、硫酸、工業用ガス、アクリル酸、アクリル酸エステルなどのアクリルモノマー等 |
| ポリマー・オリゴマー事業 | アクリルポリマー、高分子凝集剤、光硬化型樹脂などのアクリルオリゴマー等 | |
| 接着材料事業 | 瞬間接着剤、機能性接着剤等 | |
| 高機能無機材料事業 | 高純度無機化学品、無機機能材料等 | |
| 樹脂加工製品事業 | 管工機材製品、建材・土木製品、ライフサポート製品、エラストマー等 | |
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。