営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 52億100万
- 2017年12月31日 +8.11%
- 56億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△691百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究開発等および管理部門の一部に係る費用である。2018/02/13 14:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「機能化学品」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に資生堂医理化テクノロジー株式会社の株式を取得し連結子会社としている。当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において533百万円である。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額である。2018/02/13 14:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅設備ほかでは、生活関連商品の販売が堅調に推移したため、売上高は122億7千1百万円と前年同期比2.1%の増加となった。2018/02/13 14:04
(営業利益)
当第3四半期連結累計期間における営業利益は、56億2千3百万円と前年同期比8.1%の増加となった。