建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 61億2500万
- 2014年3月31日 -4.82%
- 58億3000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 15:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 5,528百万円 (5,485百万円) 5,224百万円 (5,183百万円) 機械装置及び運搬具 4,867 〃 (4,867 〃 ) 4,184 〃 (4,184 〃 )
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金による圧縮記帳累計額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳累計額を控除しております。2014/06/27 15:18
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 57百万円 57百万円 機械装置及び運搬具 1,253 〃 1,253 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、収益性の低下した電池材料製造設備等及び処分予定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として4,692百万円計上しております。2014/06/27 15:18
その内訳は、建物及び構築物1,160百万円、機械装置及び運搬具2,881百万円、土地111百万円、リース資産0百万円、建設仮勘定360百万円、その他178百万円であります。なお、このうち844百万円については事業構造改善費用の減損損失として、60百万円については事業構造改善費用の本社移転費用として計上しております。
電池材料製造設備等の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、零として評価しております。また、処分予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。