無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 6億3200万
- 2026年3月31日 +9.65%
- 6億9300万
個別
- 2025年3月31日
- 2億8000万
- 2026年3月31日 +11.43%
- 3億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費の調整額△335百万円は、セグメント間消去であります。2026/06/25 16:17
その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△298百万円は、セグメント間消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△145百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額△8,602百万円は、セグメント間消去△12,396百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,794百万円が含まれております。
その他の項目の減価償却費の調整額△383百万円は、セグメント間消去であります。
その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△502百万円は、セグメント間消去であります。2026/06/25 16:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。2026/06/25 16:17
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定額法を採用しておりますが、精密化学品事業部門の「機械装置」は定率法を採用しております。また在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2026/06/25 16:17 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定額法を採用しておりますが、精密化学品事業部門の「機械装置」は定率法を採用しております。また在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2026/06/25 16:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/25 16:17
- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 16:17
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報当連結会計年度 有形及び無形固定資産 53,454 百万円 うち、当社の精密化学品事業セグメントの有形及び無形固定資産 18,078 百万円
①算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、精密化学品事業部門の「機械及び装置」は定率法を採用しております。2026/06/25 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。