四半期報告書-第115期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「基礎化学品事業」の(1) 外部顧客への売上高は597百万円増加、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は597百万円減少、その結果売上高合計の増減はありません。
「精密化学品事業」の(1) 外部顧客への売上高は7百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は246百万円減少、その結果売上高合計は253百万円減少、セグメント利益は19百万円減少しております。
「鉄系事業」の(1) 外部顧客への売上高は38百万円増加、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は39百万円減少、その結果売上高合計は0百万円減少しております。
「商事事業」の(1) 外部顧客への売上高は882百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は1,789百万円減少、その結果売上高合計は2,672百万円減少しております。
「設備事業」の(1) 外部顧客への売上高は43百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は207百万円増加、その結果売上高合計は163百万円増加しております。
なお「基礎化学品事業」、「鉄系事業」、「商事事業」、「設備事業」のセグメント利益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「基礎化学品事業」の(1) 外部顧客への売上高は597百万円増加、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は597百万円減少、その結果売上高合計の増減はありません。
「精密化学品事業」の(1) 外部顧客への売上高は7百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は246百万円減少、その結果売上高合計は253百万円減少、セグメント利益は19百万円減少しております。
「鉄系事業」の(1) 外部顧客への売上高は38百万円増加、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は39百万円減少、その結果売上高合計は0百万円減少しております。
「商事事業」の(1) 外部顧客への売上高は882百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は1,789百万円減少、その結果売上高合計は2,672百万円減少しております。
「設備事業」の(1) 外部顧客への売上高は43百万円減少、(2) セグメント間の内部売上高又は振替高は207百万円増加、その結果売上高合計は163百万円増加しております。
なお「基礎化学品事業」、「鉄系事業」、「商事事業」、「設備事業」のセグメント利益に与える影響はありません。