有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/03/26 9:11
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3年~50年 機械及び装置 5年~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/03/26 9:11
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 ―千円 3,885千円 構築物 1,103千円 1,940千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- [増加]2018/03/26 9:11
2 無形固定資産の金額が、資産の総額の100分の1以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 苫小牧事業所塩倉庫新設 95,883 千円 機械及び装置 苫小牧事業所蒸気設備 389,650 建設仮勘定 苫小牧事業所塩事業工事 360,740 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/03/26 9:11
石綿障害予防規則等に基づく、建物を解体する際にアスベストを除去するための費用であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法