有価証券報告書-第70期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
当社は、株主に対する配当を最重要政策と考えており、業績を勘案しながら安定的に配当を行うことを基本方針としております。
当社は、剰余金配当を期末配当の年1回行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当り6円の実施を決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は37.65%となりました。
内部留保資金については、経営基盤の強化並びに事業展開に役立てることとし、将来における株主の利益確保のために備える所存であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、剰余金配当を期末配当の年1回行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当り6円の実施を決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は37.65%となりました。
内部留保資金については、経営基盤の強化並びに事業展開に役立てることとし、将来における株主の利益確保のために備える所存であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当り配当額(円) |
| 平成27年3月24日 定時株主総会決議 | 146,942 | 6 |