構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 289億3800万
- 2023年3月31日 -16.49%
- 241億6600万
有報情報
- #1 事業整理損に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産又は資産グループにおいて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて計上しております。2023/06/22 14:54
当社グループは、事業に供している資産については、会社、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを行い、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産や、遊休及び休止資産については、個々の単位で判断しております。減損損失の測定における回収可能価額は、主として使用価値を用いております。場所 用途 種類 減損損失額 青海工場(新潟県糸魚川市) 他 自社鉱山及びセメント製造設備等 機械装置、構築物、除去費用資産等 17,536百万円 青海工場(新潟県糸魚川市) 関節機能改善剤(高分子ヒアルロン酸製剤)製造設備 機械装置等 529百万円
当連結会計年度に減損損失を計上した資産又は資産グループは、撤退を決定した事業に係るものであり、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値をゼロとして算出しております。 - #2 事業整理損に関する注記(個別)
- 当事業年度において、当社は以下の資産又は資産グループにおいて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて計上しております。2023/06/22 14:54
当社は、事業に供している資産については、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを行い、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産や、遊休及び休止資産については、個々の単位で判断しております。減損損失の測定における回収可能価額は、主として使用価値を用いております。場所 用途 種類 減損損失額 青海工場(新潟県糸魚川市) 他 自社鉱山及びセメント製造設備等 機械装置、構築物、除去費用資産等 17,536百万円 青海工場(新潟県糸魚川市) 関節機能改善剤(高分子ヒアルロン酸製剤)製造設備 機械装置等 529百万円
当事業年度に減損損失を計上した資産又は資産グループは、撤退を決定した事業に係るものであり、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値をゼロとして算出しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/22 14:54
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~15年