半期報告書-第167期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結いたしました。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日
2025年8月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保及び保証の内容
債務の元本の額 : 20,000百万円
弁済期限 : 2030年8月30日
担保 : 無担保
保証 : 無保証
(4) 財務上の特約の内容
① 2026年3月期第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,312億円以上に、
2026年3月期決算以降については、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の
貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ2,312億円以上に維持すること。
② 2026年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期にお
ける連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2027年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行わ
れる。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日
2025年8月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保及び保証の内容
債務の元本の額 : 20,000百万円
弁済期限 : 2030年8月30日
担保 : 無担保
保証 : 無保証
(4) 財務上の特約の内容
① 2026年3月期第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,312億円以上に、
2026年3月期決算以降については、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の
貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ2,312億円以上に維持すること。
② 2026年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期にお
ける連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2027年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行わ
れる。