四半期報告書-第163期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の5事業部門体制を4事業部門体制に組織改定し、報告セグメントの区分を「電子・先端プロダクツ」、「ライフイノベーション」、「エラストマー・インフラソリューション」、「ポリマーソリューション」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電子・先端プロダクツ」の売上高は1,337百万円減少、セグメント利益は193百万円減少し、「ライフイノベーション」の売上高は43百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「エラストマー・インフラソリューション」の売上高は855百万円減少、セグメント利益は85百万円減少し、「ポリマーソリューション」の売上高は415百万円減少、セグメント利益は53百万円減少し、「その他事業」の売上高は5,518百万円減少、セグメント利益は24百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間より、従来の5事業部門体制を4事業部門体制に組織改定し、報告セグメントの区分を「電子・先端プロダクツ」、「ライフイノベーション」、「エラストマー・インフラソリューション」、「ポリマーソリューション」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電子・先端プロダクツ」の売上高は1,337百万円減少、セグメント利益は193百万円減少し、「ライフイノベーション」の売上高は43百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「エラストマー・インフラソリューション」の売上高は855百万円減少、セグメント利益は85百万円減少し、「ポリマーソリューション」の売上高は415百万円減少、セグメント利益は53百万円減少し、「その他事業」の売上高は5,518百万円減少、セグメント利益は24百万円増加しております。