四半期報告書-第160期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
大牟田工場のカーバイド生産停止およびカーバイド系事業の生産拠点集約化決定に伴い、同工場カーバイド系製品製造設備について、帳簿価格を回収可能価格まで減額しております。
当第3四半期連結累計期間の当該事象による減損損失の計上額は、「エラストマー・機能樹脂」において449百万円、「インフラ・ソーシャルソリューション」において686百万円、全社資産において84百万円であります。
なお、上記金額は、「事業整理損」に含まれております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
大牟田工場のカーバイド生産停止およびカーバイド系事業の生産拠点集約化決定に伴い、同工場カーバイド系製品製造設備について、帳簿価格を回収可能価格まで減額しております。
当第3四半期連結累計期間の当該事象による減損損失の計上額は、「エラストマー・機能樹脂」において449百万円、「インフラ・ソーシャルソリューション」において686百万円、全社資産において84百万円であります。
なお、上記金額は、「事業整理損」に含まれております。