四半期報告書-第163期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラントエンジニアリング事業、商社事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額65百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.このうち、海外売上高は31,713百万円(41.6%)であります。
なお、海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラントエンジニアリング事業、商社事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.海外売上高は39,998百万円(46.1%)であります。
なお、海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の5事業部門体制を4事業部門体制に組織改定し、報告セグメントの区分を「電子・先端プロダクツ」、「ライフイノベーション」、「エラストマー・インフラソリューション」、「ポリマーソリューション」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電子・先端プロダクツ」の売上高は1,337百万円減少、セグメント利益は193百万円減少し、「ライフイノベーション」の売上高は43百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「エラストマー・インフラソリューション」の売上高は855百万円減少、セグメント利益は85百万円減少し、「ポリマーソリューション」の売上高は415百万円減少、セグメント利益は53百万円減少し、「その他事業」の売上高は5,518百万円減少、セグメント利益は24百万円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 電子・先端プロダクツ | ライフイノベーション | エラストマー・インフラソリューション | ポリマーソリューション | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 17,088 | 5,274 | 19,799 | 25,349 | 67,512 | 8,720 | 76,233 | - | 76,233 (注)4 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | - | 7 | 35 | 43 | 1,287 | 1,331 | (1,331) | - |
| 計 | 17,088 | 5,274 | 19,807 | 25,385 | 67,556 | 10,008 | 77,564 | (1,331) | 76,233 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,786 | 30 | 251 | 1,315 | 4,383 | △46 | 4,337 | 65 | 4,402 |
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラントエンジニアリング事業、商社事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額65百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.このうち、海外売上高は31,713百万円(41.6%)であります。
なお、海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 電子・先端プロダクツ | ライフイノベーション | エラストマー・インフラソリューション | ポリマーソリューション | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 20,968 | 5,969 | 24,554 | 31,751 | 83,242 | 3,484 | 86,727 | - | 86,727 (注)4 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | 52 | 52 | 1,069 | 1,121 | (1,121) | - |
| 計 | 20,968 | 5,969 | 24,554 | 31,803 | 83,295 | 4,553 | 87,848 | (1,121) | 86,727 |
| セグメント利益 | 4,364 | 333 | 52 | 2,566 | 7,316 | 437 | 7,754 | (6) | 7,748 |
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラントエンジニアリング事業、商社事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.海外売上高は39,998百万円(46.1%)であります。
なお、海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の5事業部門体制を4事業部門体制に組織改定し、報告セグメントの区分を「電子・先端プロダクツ」、「ライフイノベーション」、「エラストマー・インフラソリューション」、「ポリマーソリューション」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電子・先端プロダクツ」の売上高は1,337百万円減少、セグメント利益は193百万円減少し、「ライフイノベーション」の売上高は43百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「エラストマー・インフラソリューション」の売上高は855百万円減少、セグメント利益は85百万円減少し、「ポリマーソリューション」の売上高は415百万円減少、セグメント利益は53百万円減少し、「その他事業」の売上高は5,518百万円減少、セグメント利益は24百万円増加しております。