イビデン(4062)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億5500万
- 2014年3月31日 +41.41%
- 5億200万
- 2015年3月31日 +0.4%
- 5億400万
- 2016年3月31日 -7.94%
- 4億6400万
- 2017年3月31日 +0.86%
- 4億6800万
- 2018年3月31日 +12.18%
- 5億2500万
- 2019年3月31日 +27.81%
- 6億7100万
- 2020年3月31日 +23.25%
- 8億2700万
- 2021年3月31日 +30.35%
- 10億7800万
- 2022年3月31日 -46.38%
- 5億7800万
- 2023年3月31日 -0.87%
- 5億7300万
- 2024年3月31日 +31.06%
- 7億5100万
- 2025年3月31日 +6.52%
- 8億
- 2026年3月31日 -20.88%
- 6億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/19 10:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2025/06/19 10:00
当社及び一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定拠出制度を採用しております。また、一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付型退職給付制度として、退職一時金制度を採用しております。退職一時金制度は、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。なお、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度