- 4062
- 2026/09/17
- 時価
- 5兆2089億円
- PER 予
- 61.81倍
- 2010年以降
- 赤字-145.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.06倍
- 2010年以降
- 0.48-5.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.19%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 7.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イビデン(4062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億700万
- 2014年12月31日 +34.71%
- 6億8300万
- 2017年12月31日 +27.38%
- 8億7000万
- 2018年12月31日 +9.08%
- 9億4900万
- 2019年12月31日 -2.95%
- 9億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設、建材、合成樹脂加工業、農畜水産物加工業、石油製品販売業、情報サービス等の各種サービス業等を含んでおります。2024/02/06 15:00
2 セグメント利益の調整額△271百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設、建材、合成樹脂加工業、農畜水産物加工業、石油製品販売業、情報サービス等の各種サービス業等を含んでおります。2024/02/06 15:00
2 セグメント利益の調整額△107百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材部門におきましては、住宅着工の落ち込みによる販売棟数の減少などにより、売上高・営業利益ともに前年同期に比べ減少しました。2024/02/06 15:00
建設部門におきましては、受変電設備・発電設備の建設工事の受注が好調に推移したことに加え、工事が順調に進捗したことにより、売上高・営業利益ともに前年同期に比べ増加しました。
その他部門におきましては、ヘルスケア事業において大型案件が完工したことに加え、合成樹脂加工事業において自動車分野の受注が回復したことにより、売上高・営業利益ともに前年同期に比べ増加しました。