イビデン(4062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 50億3000万
- 2014年9月30日 -35.79%
- 32億3000万
- 2015年9月30日 +115.7%
- 69億6700万
- 2016年9月30日
- -21億4500万
- 2017年9月30日
- 4億5500万
- 2018年9月30日 +113.63%
- 9億7200万
- 2019年9月30日 +444.24%
- 52億9000万
- 2020年9月30日 +150.11%
- 132億3100万
- 2021年9月30日 +110.57%
- 278億6000万
- 2022年9月30日 +27.26%
- 354億5600万
- 2023年9月30日 -54.9%
- 159億9100万
- 2024年9月30日 +12.5%
- 179億9000万
- 2025年9月30日 +41.35%
- 254億2900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2023/10/31 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 受取手形 ―百万円 139百万円 電子記録債権 ―百万円 429百万円 支払手形 ―百万円 72百万円 電子記録債務 ―百万円 1,198百万円 設備関係電子記録債務 ―百万円 1,568百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、総じて回復基調にはありましたが、世界的な金融引締めによる影響や中国における経済成長の鈍化など、不透明かつ不安定な状況が継続しました。国内経済においても、緩やかな回復は継続したものの、物価上昇や世界経済の下振れリスクなど、楽観視できない状況が継続しました。2023/10/31 15:00
半導体・電子部品業界の市場は、パソコン市場において、昨年度後半からの需要急減速に伴う在庫調整が継続しました。サーバー市場においては、生成AI関連を中心とした新たな成長領域は好調に推移したものの、既存のデータセンター向けサーバー市場は大口ユーザーによる投資抑制が継続し、全体として厳しい状況となりました。
自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足およびCOVID-19を発端としたサプライチェーンの混乱による影響からの回復が進み、自動車生産台数が昨年度対比で徐々に増加しつつあります。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2023/10/31 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった揖斐電電子(北京)有限公司は、当社が保有する全株式を売却したことにより、また、IBIDEN DPF France S.A.S.は、清算が結了したことにより連結の範囲から除外しております。