- 4062
- 2026/09/11
- 時価
- 5兆5148億円
- PER 予
- 65.44倍
- 2010年以降
- 赤字-145.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.59倍
- 2010年以降
- 0.48-5.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.18%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 7.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額26百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。2018/08/07 9:47
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 9:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社におきましては、環境の変化を乗り越え、次の100年も持続的な成長を実現するため、今年度より新たな5ヵ年の中期経営計画「To The Next Stage 110 Plan」を始動しました。新中計におきましては、人財育成を基盤に、電子事業、セラミック事業及び国内関連会社事業と電力事業で構成される「その他事業」の3つの既存事業の競争力強化と、中長期の成長を支える新規事業の拡大に取り組んでおります。新規事業については、2017年度に発足した4つの開発センターにおいて新製品の開発及び早期上市に向けた取り組みを進めております。2018/08/07 9:47
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は718億68百万円と前年同期に比べ42億54百万円(6.3%)増加しました。営業利益は29億50百万円と前年同期に比べ67百万円(2.2%)減少しました。経常利益は40億15百万円と前年同期に比べ1億32百万円(3.4%)増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益に関しましては26億89百万円と、前年同期に比べて8億40百万円(45.4%)増加しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。