- 4062
- 2026/09/09
- 時価
- 6兆392億円
- PER 予
- 71.66倍
- 2010年以降
- 赤字-145.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.5倍
- 2010年以降
- 0.48-5.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.16%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 7.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 9000万
- 2019年3月31日 -1.11%
- 8900万
個別
- 2018年3月31日
- 9000万
- 2019年3月31日 -1.11%
- 8900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額2019/06/14 16:38
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,068 百万円 1,014 百万円 役員賞与引当金繰入額 90 百万円 89 百万円 株式報酬引当金繰入額 70 百万円 113 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2019/06/14 16:38
役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/14 16:38
(単位:百万円) 賞与引当金 2,580 2,168 2,580 2,168 役員賞与引当金 90 89 90 89 株式報酬引当金 74 113 9 179 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社及び国内連結子会社は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~22年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/14 16:38 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社は、主として役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う額を計上しております。2019/06/14 16:38