構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 74億1800万
- 2021年3月31日 +103.41%
- 150億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/08/30 15:02
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~22年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2021/08/30 15:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 197百万円 56百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2021/08/30 15:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 102百万円 211百万円 機械装置及び運搬具 494百万円 403百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/08/30 15:02
当社グループは原則としてセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。使用見込みのない遊休資産については個々の資産毎に減損の兆候の判定を行いました。これらの遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(458百万円)として特別損失に計上いたしました。また、子会社の解散に伴う売却先の決定により、当初想定していた収益が見込めなくなった建物及び構築物並びに土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を関係会社整理損(210百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 種類 用途 金額 オーストリアフラウエンタール市 機械装置及び運搬具 遊休 19百万円 フランスコータネー市 建物及び構築物、土地 事業用資産 210百万円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、土地については売却見込額により評価し、その他の固定資産については備忘価額により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が482億67百万円減少したことによります。2021/08/30 15:02
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が225億33百万円及び機械装置及び運搬具が274億50百万円並びに投資有価証券が337億36百万円増加したことによります。
(負債合計) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2021/08/30 15:02
構築物 5~75年
機械及び装置 2~22年