流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 3632億7000万
- 2023年3月31日 +31.26%
- 4768億2500万
個別
- 2022年3月31日
- 2380億8700万
- 2023年3月31日 +45.48%
- 3463億5900万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の譲渡によりイビデンセラム㈱他3社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/06/15 16:30
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)流動資産 8,004 百万円 固定資産 2,572 百万円 資産合計 10,577 百万円 流動負債 △2,234 百万円 固定負債 △472 百万円 負債合計 △2,696 百万円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ア)財政状態2023/06/15 16:30
当連結会計年度末における総資産は8,575億8百万円(前年同期比29.1%増)となりました。流動資産は4,768億25百万円(同31.3%増)、固定資産は3,806億82百万円(同26.4%増)となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、4,319億2百万円(同47.1%増)となりました。流動負債は2,233億21百万円(同43.0%増)、固定負債は2,085億81百万円(同51.8%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/06/15 16:30
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、当事業年度より、明瞭性を高める観点から区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において流動資産の「受取手形」に表示していた1,541百万円は、「受取手形」0百万円、「電子記録債権」1,541百万円として組み替えを行っております。
前事業年度において、流動負債の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、当事業年度より、明瞭性を高める観点から区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において流動負債の「支払手形」に表示していた5,004百万円は、「電子記録債務」として組み替えを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/06/15 16:30
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた92,083百万円は「受取手形、売掛金及び契約資産」88,483百万円、「電子記録債権」3,599百万円として組み替えております。