営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億8400万
- 2014年9月30日 -3.65%
- 3億7000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、円安に伴う輸出環境の改善がある一方、原材料価格の高騰などにより厳しい状況が続きましたが、建設・建材関連分野では、住宅着工戸数の増加などもあり堅調に推移しました。2016/12/13 14:56
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は26,301百万円と前年同四半期比119百万円(0.5%増)の増収、営業利益は370百万円と前年同四半期比14百万円(3.6%減)の減益、経常利益は362百万円と前年同四半期比191百万円(34.6%減)の減益となったものの、四半期純損失は法人税等の増加や繰延税金資産の取崩などにより、547百万円(前年同四半期は290百万円の利益)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。