日本カーバイド工業(4064)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 25億4600万
- 2011年9月30日 -43.52%
- 14億3800万
- 2012年9月30日 -69.19%
- 4億4300万
- 2013年9月30日 +22.35%
- 5億4200万
- 2014年9月30日 -31.73%
- 3億7000万
- 2015年9月30日 +104.59%
- 7億5700万
- 2016年9月30日 +30.38%
- 9億8700万
- 2017年9月30日 +32.93%
- 13億1200万
- 2018年9月30日 +15.55%
- 15億1600万
- 2019年9月30日 -26.19%
- 11億1900万
- 2020年9月30日 -56.57%
- 4億8600万
- 2021年9月30日 +259.88%
- 17億4900万
- 2022年9月30日 -38.88%
- 10億6900万
- 2023年9月30日 -55.1%
- 4億8000万
- 2024年9月30日 +163.13%
- 12億6300万
- 2025年9月30日 +65.72%
- 20億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 11:10
2 セグメント利益の調整額には、各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 11:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業では、電子・機能製品は、昨年度後半からのエレクトロニクス市況低迷により、半導体及び電子部品向け製品の出荷が減少しました。フィルム・シート製品は、米国でのグラフィック向け製品の流通在庫消化が遅れ出荷が減少も、欧米や中国での自動車販売台数の回復により、ナンバープレート向け製品の出荷が増加しました。建材関連は、原材料価格の変動に応じた価格改定と固定費抑制により、収支が改善しました。エンジニアリングは、グループ会社を含めた工事案件の受注が減少しました。2023/11/10 11:10
このような状況のもと、全体として原燃料価格の高止まりの影響もあり、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期比1,979百万円(8.5%)減の21,333百万円、営業利益は前年同四半期比588百万円(55.0%)減の480百万円、経常利益は前年同四半期比712百万円(41.0%)減の1,027百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比580百万円(42.4%)減の787百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。