日本カーバイド工業(4064)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 18億7000万
- 2010年12月31日 +101.66%
- 37億7100万
- 2011年12月31日 -56.46%
- 16億4200万
- 2012年12月31日 -56.46%
- 7億1500万
- 2013年12月31日 -6.99%
- 6億6500万
- 2014年12月31日 +45.41%
- 9億6700万
- 2015年12月31日 +41.99%
- 13億7300万
- 2016年12月31日 +15.29%
- 15億8300万
- 2017年12月31日 +46.87%
- 23億2500万
- 2018年12月31日 -4.95%
- 22億1000万
- 2019年12月31日 -12.04%
- 19億4400万
- 2020年12月31日 -35.8%
- 12億4800万
- 2021年12月31日 +105.69%
- 25億6700万
- 2022年12月31日 -46.94%
- 13億6200万
- 2023年12月31日 -44.49%
- 7億5600万
- 2024年12月31日 +230.42%
- 24億9800万
- 2025年12月31日 +28.66%
- 32億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 11:00
2 セグメント利益の調整額には、各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業では、電子・機能製品は、一昨年後半からのエレクトロニクス市況低迷により、半導体及び電子部品向け製品の出荷が減少しました。フィルム・シート製品は、欧米や中国での自動車販売台数の回復により、ナンバープレート向け製品の出荷が増加しました。建材関連は、住宅着工戸数の減少によりアルミ建材の受注が減少しました。エンジニアリングは、グループ会社を含めた工事案件の受注が減少しました。2024/02/09 11:00
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期比1,536百万円(4.5%)減の32,798百万円、営業利益は前年同四半期比605百万円(44.5%)減の756百万円、経常利益は前年同四半期比724百万円(36.7%)減の1,251百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比520百万円(36.9%)減の889百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。