営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億7000万
- 2015年9月30日 +104.59%
- 7億5700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、電子・光学製品分野や建設・建材関連分野では、需要縮小などにより減販となりましたが、機能製品分野では、東南アジア地域の市況低迷による影響はあったものの、原材料価格の低下などにより収益は改善しました。2016/12/13 15:09
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は25,620百万円と前年同四半期比681百万円(2.6%減)の減収、営業利益は757百万円と前年同四半期比387百万円(104.5%増)の増益、経常利益は894百万円と前年同四半期比532百万円(147.0%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は448百万円(前年同四半期は547百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、NIPPON CARBIDE INDUSTRIA DO BRASIL LTDA.を連結の範囲に含めております。