売上高
連結
- 2013年3月31日
- 59億4800万
- 2014年3月31日 +26.18%
- 75億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)における四半期情報等2017/01/11 13:06
累計期間 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 13,132 26,181 38,869 55,372 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 256 △81 184 697 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメントに基づき作成しております。2017/01/11 13:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る増加額が含まれております。
6 セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定や業績の評価など、定期的な検討の対象となっていないため記載しておりません。2017/01/11 13:06 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、USK-Human㈱であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも軽微であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、非連結子会社としております。2017/01/11 13:06 - #5 事業等のリスク
- 当社グループは、地震等の自然災害の比較的多い日本国内に当社及び子会社が生産拠点を有しております。万一これらの生産設備が被災した場合、操業の一部又は全部が停止し、生産や出荷に著しく支障をきたす恐れがあります。加えて、設備等の修復に多額の費用が発生し、経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。なお、当社グループの生産設備が被災しなかった場合においても、原材料の仕入先又は製品の販売先等の被災、自然災害に起因する経済活動の停滞、電力不足に伴う工場稼動への制約等により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2017/01/11 13:06
また、当社グループは日本国内をはじめ中国、東南アジア、欧州、米国にも生産拠点並びに営業拠点を展開しておりますが、これらの拠点で新型インフルエンザが発生し、当該地域のグループ会社の従業員等が罹患した場合は、通常の事業活動が困難になる恐れがあります。この新型インフルエンザの影響が長期にわたる場合は、売上高の減少等により、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(9)訴訟等 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/01/11 13:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 地域の区分は、地理的近接度によっております。2017/01/11 13:06日本
(百万円)アジア
(百万円)その他
(百万円)合計
(百万円)34,895 13,319 7,157 55,372 - #8 対処すべき課題(連結)
- なお、“ACTIVE-2015”の最終年度である2015年度(平成28年3月期)計画は、初年度の業績が当初の計画を下回ったこともあり、以下のとおり昨年策定した経営指標を見直しましたが、経常利益については依然過去最高水準であり、この経営指標の達成を目指してまいります。2017/01/11 13:06
2015年度(平成28年3月期)目標 売上高 600億円 以上 経常利益 45億円 以上 - #9 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く環境は、化学業界や電子部品業界においては、原材料価格の高騰やデジタル家電市場の低迷の長期化があるものの、輸出環境の改善などにより堅調に推移しました。また、建設・建材関連業界においては、消費税引き上げ前需要による住宅着工戸数の増加などもあり順調に推移しました。2017/01/11 13:06
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は55,372百万円と前連結会計年度比4,751百万円(9.4%増)の増収、営業利益は1,175百万円と前連結会計年度比308百万円(35.6%増)の増益、経常利益は1,377百万円と前連結会計年度比478百万円(53.2%増)の増益、当期純利益は減損損失の計上などもありましたが、257百万円と前連結会計年度比159百万円(164.5%増)の増益となりました。
なお、当連結会計年度より、NIPPON CARBIDE INDIA PVT.LTD.を連結の範囲に含めております。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- 3 関係会社との取引高2017/01/11 13:06
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 4,150百万円 4,041百万円 仕入高 13,639 〃 12,922 〃