当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2億5700万
- 2015年3月31日
- -18億1500万
個別
- 2014年3月31日
- 7億1700万
- 2015年3月31日
- -19億1100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)における四半期情報等2017/01/11 13:10
累計期間 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 13,276 26,301 40,973 56,765 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) △88 283 1,136 △82 四半期(当期)純損失(△)(百万円) △452 △547 △459 △1,815 会計期間 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △5.53 △1.16 1.07 △16.56 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2017/01/11 13:10
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年 - #3 業績等の概要
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、海外拠点での増販や原材料価格の低下などにより収益が改善し、電子・光学製品分野や建設・建材関連分野では、需要拡大による増販などもあり、堅調に推移しました。2017/01/11 13:10
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は56,765百万円と前連結会計年度比1,392百万円(2.5%増)の増収、営業利益は1,517百万円と前連結会計年度比342百万円(29.1%増)の増益、経常利益は1,640百万円と前連結会計年度比263百万円(19.1%増)の増益となったものの、減損損失の計上や繰延税金資産の取崩などにより、1,815百万円の当期純損失(前連結会計年度は257百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。2017/01/11 13:10
3 法人税等の税率変更による繰延税金負債の金額の修正 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。2017/01/11 13:10
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/11 13:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、1株当たり当期純損失が計上されており、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (算定上の基礎)1 1株当たり純資産額 (算定上の基礎)1 1株当たり純資産額 2 1株当たり当期純利益 2 1株当たり当期純損失(△)