営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億3300万
- 2014年9月30日 +26.89%
- 21億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益または損失(△)の調整額△806百万円には、セグメント間取引消去△20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△785百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費である。2014/11/07 14:30
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでいる。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△773百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△781百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費である。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/07 14:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/11/07 14:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が361百万円増加し、利益剰余金が234百万円減少している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当グループにおいては、引き続き高品質・高付加価値製品の販売強化に努めるとともに事業全般にわたるコストダウンを図り、経営の効率化に一層注力した。2014/11/07 14:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は42,805百万円と前年同期に比べ2.0%の増収、営業利益は2,199百万円と前年同期に比べ26.9%の増益となった。また、経常利益は休止固定資産関係経費などが減少し2,103百万円と前年同期に比べ48.9%の増益、四半期純利益は1,126百万円と前年同期に比べ45.5%の増益となった。
セグメントの業績は、以下のとおりである。