建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 181億7700万
- 2024年3月31日 -13.91%
- 156億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/26 15:01
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~16年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2024/06/26 15:01
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地、建物及び構築物 120百万円 -百万円 その他 2百万円 -百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 15:01
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち、遊休資産については、市場価格が著しく下落しているため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物5百万円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。場 所 用 途 種 類 広島県豊田郡 遊休資産 建物及び構築物 大阪府枚方市 処分予定資産 建物及び構築物
廃棄の予定されている処分予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物6百万円、その他28百万円です。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、廃棄予定資産は備忘価額により評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は125,445百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,576百万円減少いたしました。2024/06/26 15:01
主な増減項目として、流動資産においては、現金及び預金が4,180百万円、受取手形及び売掛金が2,015百万円、それぞれ増加いたしました。また、固定資産においては機械装置及び運搬具が2,440百万円、建物及び構築物が1,575百万円それぞれ減少いたしました。
・現金及び預金の増加は、運転資金の借入を行ったことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/26 15:01
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
定額法によっております。