高圧ガス工業(4097)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 19億6930万
- 2011年9月30日 +18.62%
- 23億3590万
- 2012年9月30日 -3.82%
- 22億4678万
- 2013年9月30日 -7.3%
- 20億8269万
- 2014年9月30日 -8.86%
- 18億9811万
- 2015年9月30日 +9.02%
- 20億6925万
- 2016年9月30日 -6.23%
- 19億4038万
- 2017年9月30日 +18.28%
- 22億9514万
- 2018年9月30日 -3.23%
- 22億2101万
- 2019年9月30日 +15.38%
- 25億6267万
- 2020年9月30日 -37.15%
- 16億1063万
- 2021年9月30日 +42.77%
- 22億9953万
- 2022年9月30日 +6.27%
- 24億4364万
- 2023年9月30日 +7.22%
- 26億2000万
- 2024年9月30日 +4.47%
- 27億3700万
- 2025年9月30日 -1.57%
- 26億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△626百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。2023/11/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復の動きがみられたものの、不安定な国際情勢のなか、原材料価格やエネルギー価格の高止まり、円安を背景とした物価上昇などの影響により、先行き不透明な状況で推移いたしました。2023/11/14 15:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は444億79百万円(前年同期比1.6%増加)、営業利益は26億20百万円(前年同期比7.2%増加)、経常利益は32億19百万円(前年同期比7.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億19百万円(前年同期比12.0%増加)となりました。
当第2四半期連結累計期間における、セグメントの業績は、次のとおりであります。