- 4097
- 2026/09/04
- 時価
- 668億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 773億5814万
- 2015年3月31日 +0.47%
- 777億2259万
個別
- 2014年3月31日
- 633億6559万
- 2015年3月31日 -0.43%
- 630億9317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 12:41
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
高圧ケミカル㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社14社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 12:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/26 12:41 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費増税に伴う駆け込み需要の反動などがあったものの、政府の経済政策や日銀の金融緩和等による効果もあって、緩やかな回復基調で推移いたしました。2015/06/26 12:41
このような状況のなかで、当社グループは主力事業の一層の拡大強化に努めるとともに、安定的な収益力確保に向けてグループ一体となった積極的な営業活動に取り組んでまいりました結果、当連結会計年度の売上高は777億22百万円(前連結会計年度比0.4%増加)となりました。
収益面におきましては、経営全般にわたって徹底した経費削減やコストダウンなど、より一層の合理化に努めましたが、製造及び販売コストの上昇などにより、営業利益は41億6百万円(前連結会計年度比12.2%減少)、経常利益は47億62百万円(前連結会計年度比8.3%減少)、当期純利益は28億10百万円(前連結会計年度比5.5%減少)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2015/06/26 12:41
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ3億64百万円増加して777億22百万円(前連結会計年度比0.4%増加)となりました。