- 4097
- 2026/09/01
- 時価
- 691億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 477億7429万
- 2019年3月31日 +6.8%
- 510億2137万
個別
- 2018年3月31日
- 380億6459万
- 2019年3月31日 +4.8%
- 398億9009万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ37億62百万円増加して880億92百万円となりました。2019/06/26 15:49
流動資産は、前連結会計年度末と比べ32億47百万円増加して510億21百万円となりました。これは主に現金及び預金が19億46百万円、受取手形及び売掛金が5億11百万円、電子記録債権が4億74百万円、棚卸資産が3億3百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ5億15百万円増加して370億71百万円となりました。これは主に、投資有価証券が前連結会計年度末と比べ10億31百万円減少したものの、有形固定資産が13億38百万円増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。2019/06/26 15:49
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」298,837千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」676,793千円に含めて表示しています。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は、固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 15:49
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「流動資産」の「繰延税金資産」642,345千円のうち121,142千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」137,563千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」のうち521,203千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,303,819千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計を除く)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果化会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。