建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 55億615万
- 2021年3月31日 +13.96%
- 62億7495万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 その他は、工具器具及び備品、容器であります。2021/06/24 14:01
4 本社及び東京事務所は建物の一部(年間賃借料131,036千円)を賃借しています。
5 上記の他、連結子会社に対する貸付設備は、6,517,217千円で、その内訳は、建物及び構築物2,261,881千円、機械装置及び運搬具1,350,727千円、土地2,629,683千円(面積141,256㎡)、その他274,924千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 14:01
(イ)平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法を採用しています。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 14:01
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 23,527 千円 7,927 千円 機械装置及び運搬具 3,092 千円 7,547 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/24 14:01
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 建物及び構築物 154,090 千円 143,693 千円 土 地 799,636 千円 799,639 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2021/06/24 14:01
当社グループは、減損損失の計上にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位によって資産のグルーピングを行なっています。用途 種類 場所 金額 工場 建物及び構築物等 大阪府堺市 6,697 営業所(遊休地) 土地 埼玉県比企郡 37,058
なお、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行なっています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 化成品事業は、IT化による業務の効率化、原料・製品在庫の最適化、容器管理、製造・物流の合理化を行なうとともに、BCPに対応した購買体制、生産体制の構築や、収益力の強化と安定供給の確保をはかり、品質面では、研究開発、営業開発に力を入れ、環境にやさしい製品の提供に努めてまいります。2021/06/24 14:01
国内接着剤市場においては、住宅設備、自動車、弱電、医療分野へ積極的に新製品を投入し、新たな用途を創出し、高付加価値品の展開をはかるとともに、当社グループのネットワークを活かし、新規ユーザーの開拓を行なってまいります。また、雨音、振動を低減させる効果のある制振材「サウンドプルーフ」は快適な生活環境の提供を目的としており、公共の施設をはじめ、遮音性が求められる建物等向けに拡販してまいります。
塗料市場においては、既存住宅の改修需要に対応した、外壁サイディングボード用の「WBアートSi」・「ウォールバリアシリーズ」・「ビーズコート」、屋根用の「ルーフバリア」の拡販を推し進めるとともに、ユーザーニーズに合った製品の開発を進めてまいります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 14:01
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法