- 4091
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆3694億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2010年以降
- 赤字-40.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.65-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/05/31 12:10
営業収益の内訳は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第3項により同会計基準適用対象外となる子会社からの受取配当金が大半であり、顧客との契約から生じる収益は重要性に乏しいため、記載を省略しております。 - #2 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 27.その他の営業収益及びその他の営業費用2023/05/31 12:10
その他の営業収益の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上収益は9,571億69百万円となり、前連結会計年度に比べ1,389億31百万円の増収となっております。為替の影響については、期中平均レートが前連結会計年度に比べ米ドルで7円10銭の円安、ユーロで7円4銭の円安、豪ドルで6円62銭の円安となるなど、売上収益は全体で約308億円多く表示されております。2023/05/31 12:10
売上原価は5,985億97百万円(前連結会計年度比 977億98百万円増加)、販売費及び一般管理費は2,592億4百万円(同 259億28百万円増加)、その他の営業収益は22億41百万円(同 17億7百万円減少)、その他の営業費用は39億37百万円(同 9億30百万円減少)、持分法による投資利益は35億12百万円(同 20億90百万円減少)となっております。以上の結果、営業利益は1,011億83百万円となり、前連結会計年度比で123億37百万円の増益となりました。また営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いたコア営業利益は1,027億10百万円となっており、前連結会計年度比で154億58百万円の増益となりました。非経常的な要因により発生した損益の主な内容は、持分法投資損失1億72百万円、減損損失10億75百万円などとなっております。
金融収益は21億92百万円(同 7億68百万円増加)、金融費用は117億65百万円(同 7億98百万円減少)、これにより税引前利益は916億11百万円となり、前連結会計年度に比べて139億5百万円の増益となりました。主な内容は、受取利息が2億4百万円(同 21百万円増加)、受取配当金が7億60百万円(同 1億22百万円増加)、支払利息が116億1百万円(同 9億53百万円減少)などとなっております。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/05/31 12:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △233,276 △259,204 その他の営業収益 27 3,949 2,241 その他の営業費用 27 △4,867 △3,937 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社に関する項目は、次のとおりであります。2023/05/31 12:10
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高及び営業収益 32,029百万円 18,557百万円 仕入高及び営業費用 38,668 〃 1,955 〃