営業費用
個別
- 2025年3月31日
- 76億1000万
- 2026年3月31日 +23%
- 93億6000万
有報情報
- #1 営業費用の内訳
- ※2.営業費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/15 16:49
なお、営業費用は主に一般管理費であります。 - #2 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業費用の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/15 16:49
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別資産別に減損損失の認識の判定を行っております。2026/06/15 16:49
前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損損失が27,145百万円及び407百万円発生しております。減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含めております。
減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上収益は1兆3,596億11百万円となり、前連結会計年度に比べ515億86百万円の増収となっております。為替の影響については、期中平均レートが前連結会計年度に比べ米ドルで1円48銭の円高、ユーロで11円92銭の円安、豪ドルで1円11銭の円安となるなど、売上収益は全体で約229億円多く表示されております。2026/06/15 16:49
売上原価は7,771億92百万円(前連結会計年度比 146億10百万円増加)、販売費及び一般管理費は3,853億43百万円(同 260億24百万円増加)、その他の営業収益は68億90百万円(同 45億48百万円減少)、その他の営業費用は106億37百万円(同 260億33百万円減少)、持分法による投資利益は45億53百万円(同 4億60百万円減少)となっております。以上の結果、営業利益は1,978億82百万円となり、前連結会計年度比で319億76百万円の増益となりました。また、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いたコア営業利益は2,030億84百万円となっており、前連結会計年度比で139億34百万円の増益となりました。非経常的な要因により発生した損益の主な内容は、特別退職金18億43百万円、事業整理損失引当金繰入額14億81百万円などとなっております。
金融収益は28億16百万円(同 10億69百万円減少)、金融費用は239億12百万円(同 6億7百万円減少)、これにより税引前利益は1,767億86百万円となり、前連結会計年度に比べて315億14百万円の増益となりました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/15 16:49
(単位:百万円) その他の営業収益 28 11,439 6,890 その他の営業費用 28 △36,671 △10,637 持分法による投資利益 12 5,014 4,553 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社に関する項目は、次のとおりであります。2026/06/15 16:49
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 36,326百万円 63,575百万円 営業費用 2,546 〃 2,880 〃 営業取引以外の取引による取引高