- 4094
- 2026/09/07
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 35.64倍
- 2010年以降
- 5.64-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 9:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 9:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が33,676千円増加(投資その他の資産に含めて表示)し、退職給付に係る負債が61,974千円減少し、利益剰余金が61,885千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,942千円減少しております。
(2) 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/11/14 9:08
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、棚卸資産が減少したものの、売上債権が増加したことにより、前連結会計年度末比161百万円増の20,812百万円となりました。また、固定資産は、有形固定資産が福島第一工場及び海外子会社における生産設備増強により前連結会計年度末比55百万円増の5,826百万円となり、投資その他の資産においても投資有価証券が当該投資有価証券の株価の上昇等に伴い増加し、長期性預金も増加したことにより前連結会計年度末比1,004百万円増の6,796百万円となったため、全体で前連結会計年度末比1,057百万円増の12,642百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ、1,219百万円増の33,455百万円となりました。一方、負債は、流動負債が仕入債務の増加等により、前連結会計年度末比227百万円増の4,475百万円、固定負債も前連結会計年度末比161百万円増の1,128百万円となったため、全体で前連結会計年度末比388百万円増の5,603百万円となりました。また、純資産は利益剰余金の増加により前連結会計年度末比830百万円増の27,851百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の83.8%から83.3%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況