売上高
連結
- 2018年3月31日
- 221億5093万
- 2019年3月31日 +8.15%
- 239億5602万
個別
- 2018年3月31日
- 209億5968万
- 2019年3月31日 +7.77%
- 225億8766万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,152,381 12,114,137 18,571,216 23,956,022 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 834,410 1,708,354 2,604,366 3,205,718 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って当社グループは、製品・サービス別セグメントから構成されている「薬品事業」及び「建材事業」の2つを報告セグメントとしております。2019/06/28 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社川口ニッカ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/06/28 9:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (3) 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/28 9:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2019/06/28 9:08
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、薬品・建材事業ともに新製品や新規用途開発品を中心とした販売・生産数量の確保・拡大及び新規ユーザー開拓等に加え、生産拠点や生産工程の最適化等、価格競争力を増すための更なる低コスト体質強化に取り組んでまいりました。2019/06/28 9:08
その結果、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は、前期比1,805百万円 8.1%増の23,956百万円、営業利益は前期比80百万円 3.0%増の2,758百万円、経常利益は前期比141百万円 5.0%増の2,957百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、平成30年8月7日に開示しております大阪支店の土地の売却益を特別利益として265百万円計上したため、前期比 382百万円 19.5%増の2,346百万円となりました。
なお、海外(タイ)子会社のネクサス・エレケミック社は、清算に向けて法的な手続きを進めておりましたが、タイ税務当局による監査も終了し、次期には清算が完了する見込みとなりました。なお、清算による連結業績への影響は軽微なものと考えております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/06/28 9:08
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 注1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2019/06/28 9:08
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 売上高 3,876千円 15,576千円 売上原価 79,542千円 98,848千円