営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 11億1226万
- 2020年9月30日 -25.34%
- 8億3037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△317,859千円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社での総務部等管理部門に係る費用であります。2020/11/13 9:02
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の薬品事業は、引き続き厳しい事業環境下、第2四半期には徐々に営業活動を開始することができましたが、依然として制約があることから、効率的な生産プロセスの構築及びリサイクル原料の活用拡大等による利益の確保を目標としました。しかしながら、第2四半期に入ってもコロナ禍の継続等により需要が回復せず、生産・販売数量が伸び悩み、売上高は前年同四半期比2,008百万円 22.1%減の7,081百万円となりました。2020/11/13 9:02
利益面では、コスト・経費引き下げ及び一部生産性向上は実現できたものの、国内の売上高減少に加え、生産数量減少に伴う固定費負担増の影響で主力製品の採算性が低下したこと等により、営業利益は前年同四半期比194百万円 21.7%減の701百万円となりました。
② 建材事業