営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 18億7789万
- 2020年12月31日 -16.61%
- 15億6592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△481,000千円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社での総務部等管理部門に係る費用であります。2021/02/12 10:41
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の薬品事業は、引き続き厳しい事業環境下、ウェブを活用した商談を行う等、一定の制約のなかで徐々に営業活動を再開するとともに、前述の事業環境回復や非鉄金属相場の上昇傾向を背景に、第3四半期には業績持ち直しの兆しが見られましたが、第2四半期までの生産数量、販売数量の落ち込みによる業績低下を補うことはできず、売上高は前年同四半期比2,303百万円 16.8%減の11,436百万円となりました。2021/02/12 10:41
利益面では、非鉄金属相場の上昇傾向と第3四半期に入り、生産数量も幾分持ち直したことに加え、コロナ禍での活動自粛に伴う経費減少を含むコスト・経費引き下げ及び一部生産性向上は実現できたものの、売上高と同様に第2四半期までの国内における売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期比208百万円 13.7%減の1,319百万円となりました。
② 建材事業