純資産
連結
- 2020年3月31日
- 363億9834万
- 2021年3月31日 +8.63%
- 395億4077万
- 2022年3月31日 +6.15%
- 419億7318万
個別
- 2020年3月31日
- 354億6022万
- 2021年3月31日 +8.38%
- 384億3306万
- 2022年3月31日 +6.06%
- 407億6253万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/30 9:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分がないため全て純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、現金及び預金、売上債権、棚卸資産が増加したことにより、前連結会計年度末比3,093百万円増の29,902百万円となりました。一方、固定資産は、有形固定資産が埼玉工場の受託加工の設備投資等の増加により、前連結会計年度末比192百万円増の7,351百万円となりましたが、保有株式の株価が上昇した一方、長期預金の払戻等により、投資その他の資産が前連結会計年度末比113百万円減の12,073百万円となったことにより、前連結会計年度末比51百万円増の19,585百万円となりました。2022/06/30 9:03
この結果、総資産は前連結会計年度末比3,145百万円増の49,487百万円となりました。一方、流動負債は、未払法人税等、仕入債務が増加したことにより、前連結会計年度末比665百万円増の5,709百万円となり、固定負債も役員株式給付引当金が増加したこと等により、前連結会計年度末比47百万円増の1,805百万円となったことから、負債合計では前連結会計年度末比712百万円増の7,514百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比2,432百万円増の41,973百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の85.3%から84.8%となりました。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/06/30 9:03
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度において118,877千円、85,502株、当事業年度において114,488千円、82,345株であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 9:03
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 9:03
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 39,540,774 41,973,187 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 39,540,774 41,973,187