営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 31億3304万
- 2022年12月31日 -24.38%
- 23億6933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△531,866千円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社での総務部等管理部門に係る費用であります。2023/02/14 9:02
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の薬品事業は、電子部品、触媒関連向けを中心に需要が伸びず、既存製商品の販売数量が伸び悩んだものの、全般的には非鉄金属相場が高止まり、それに連動する販売単価が前年同四半期に比べて上昇したことに加え、新たに埼玉工場での二次電池用正極材受託加工が開始されたこと等により、売上高は前年同四半期比1,284百万円 8.9%増の15,663百万円となりました。2023/02/14 9:02
利益面では、販売数量の伸び悩みに加え、原材料や部材価格、電力費の高騰を売価に全面的に転嫁できず営業利益は前年同四半期比521百万円 18.7%減の2,263百万円となりました。
② 建材事業