東邦アセチレン(4093)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億2502万
- 2011年9月30日 -44.07%
- 3億4959万
- 2012年9月30日 +62.97%
- 5億6974万
- 2013年9月30日 +24.27%
- 7億803万
- 2014年9月30日 -12.39%
- 6億2033万
- 2015年9月30日 +8.72%
- 6億7443万
- 2016年9月30日 +13.07%
- 7億6258万
- 2017年9月30日 -6.01%
- 7億1671万
- 2018年9月30日 -1.62%
- 7億513万
- 2019年9月30日 -4.33%
- 6億7459万
- 2020年9月30日 -47.9%
- 3億5143万
- 2021年9月30日 -4.53%
- 3億3551万
- 2022年9月30日 +72.77%
- 5億7967万
- 2023年9月30日 +26.35%
- 7億3238万
- 2024年9月30日 +27.17%
- 9億3134万
- 2025年9月30日 -27.14%
- 6億7860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△479,911千円は、すべて全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/11/13 13:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△549,538千円は、すべて全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い緩やかな回復の動きが続きました。一方で、ウクライナ情勢の長期化等による原材料・エネルギー価格の高騰や円安の進行等、先行きは不透明な状況にあります。2023/11/13 13:05
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の売上高は162億円と前年同四半期に比べ5億10百万円(3.3%)の増加となり、営業利益は7億32百万円と前年同四半期に比べ1億52百万円(26.3%)の増加、経常利益は8億47百万円と前年同四半期に比べ1億75百万円(26.0%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億62百万円と前年同四半期に比べ92百万円(25.0%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。