営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億1285万
- 2022年12月31日 +44.14%
- 10億2748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/10 16:11
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△708,845千円は、すべて全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメント
に帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の抑制と社会経済活動の両立に向けた政府の各種政策により景気に持ち直しの動きが見られました。一方で、ウクライナ情勢の長期化に加え、大幅な為替変動、物価上昇の影響が懸念されるなど、先行きは不透明な状況が続いております。2023/02/10 16:11
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は248億99百万円と前年同四半期に比べ28億41百万円(12.9%)の増加となり、営業利益は10億27百万円と前年同四半期に比べ3億14百万円(44.1%)の増加、経常利益は11億53百万円と前年同四半期に比べ3億62百万円(45.9%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億47百万円と前年同四半期に比べ1億72百万円(36.2%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。